2010年07月16日

彼女に毛が濃い人は嫌いだと言われた・・
正直ショックだった・・
好きな人に言われると尚更・・

生まれつきだから仕方がないと思っていました
少しでもヒゲが濃いといわれない様に
毎日2回ヒゲはそっていたし


痛かったけど腕の毛も丁寧に抜いたりしていましたが
時間がかかるし、イライラもします
その場しのぎだったのですが


これらの行為がやっぱり良くなかった
余計に毛が濃ゆくなって生えるスピードも早くなった(汗)


今からは夏本番・・半そでだから腕が隠せない・・
色々調べてみたらアフターシェイブローションという
商品が今男性に人気らしいので試しに内緒で
使い続けてみようと思う

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2010年07月14日

最近、”炭酸飲料”が売れ行き好調だそうで、
その売り上げはミネラルウォーターを
超えたそうです。


季節の影響もあるのかもしれませんが、
すっきりとした飲み口はやはり
飲みたくなるもののひとつですよね。


なかでも話題となっているのが、“オトナ系”の
アイテムで、今年に入って「カロリーゼロ」や
「機能成分配合」など、機能性を備えた炭酸飲料が
続々登場しているようです。


それぞれ特徴があるラインナップとなって、
人気をよんでいるようです。
低カロリー系の商品なら、


ダイエット中でも飲んでしまいそうですね。
“オトナ系”炭酸飲料、
いろいろと飲み比べてみたいと思います。


“オトナ系炭酸”でオフィスのドリンク事情が変わる!?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100706-00000008-tkwalk-ent

siritaikoto at 12:00日常の出来事 この記事をクリップ!

2010年07月13日

電子書籍リーダーやタブレットで読む長い文章などは、
紙の本を読むよりも時間がかかると、ユーザビリティ専門家の
ジェイコブ・ニールセン氏が、言っているそうです。


ある実験に基づいての発言なのだそうですが、
読書好きの被験者に?Pad(?Bookアプリ)、
Kindle,PC,紙の本を用いて、


アーネスト・ヘミングウェイの短編小説を
読んでもらい、読み終わるまでの時間を
測定し各個人に満足度を聞いたそうです。


その結果、短編を読むのにかかった時間は
平均で17分20秒だったそうです。
紙の本と比べると?Padは6.2%、


Kindleは10.7%ほど
読書のスピードが遅かったそうです。
やはり、読み慣れた紙が早いのですね。


満足度については、ほとんど差が付かない
状況だったそうですが、ただPCだけは
あまり満足する人はいなかったようです。


実際に想像しても、PCで短編小説を読むのは
難しいだろうなという気がします。
やはり紙の本が一番落ち着くし、目の疲れも違いますよね。


電子書籍は紙の本より読書スピード遅い――専門家がテスト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000046-zdn_n-inet


siritaikoto at 22:47気になる出来事 この記事をクリップ!
Twitterでも話題になった、グリコの
「ドロリッチ」をはじめ、デザート系飲料が
豊富になっている印象のある昨今。


「デザート系飲料を飲む」と答えた人は
約5割にのぼることが
マイボイスコムの調査で分かったそうです。


好みの味は「コーヒーゼリー入り」と答えた人が
約半数で最も多く、このほか「いちごゼリー、
みかんゼリーなどフルーツ系ゼリー入り」


「タピオカ、ナタデココ入り」・・・
と続いたとのこと。
やはりコーヒーゼリーが人気なんですね。


わたしも、コーヒーゼリー入りが一番好きです。
「ドロリッチ」のコーヒーゼリー、
美味しいですよね。


飲むタイミングは、「おやつのとき」
次いで「小腹がすいたとき」、「食後のデザート」
「くつろいでいるとき」、「仕事、勉強、家事の合間」


だったそうですが、仕事の合間などに飲むと、
確かに良い気分転換になりますね。
あと、私は車の運転中に飲んだりもします。


デザート系飲料の好きな味はナニ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000062-zdn_mkt-soci
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2010年07月12日

なんと、小中学生の保護者の5人に1人が
学校に苦情や要望などを申し立てた経験があると
ある調査によって明らかになりました。


理不尽な要求をする「モンスターペアレント」が
社会問題化している中で、「クラス替え」や
「卒業アルバムの作り直し」といった


常識では考えられない要求をしてくる保護者は
授業参観などの学校行事に参加する確率が
低い事も分かっています。


学校に自分のことだけしか考えられない末の
理不尽な要求をしてくる「モンスターペアレント」。
どうしてこんな世の中になってしまったんでしょう。


こんな親たちの存在は、現場で直接子どもたちを指導する
教師の大きな負担となっていて、
文部科学省も危機感を強めているそうです。


自分勝手な要求を、臆面もなく堂々と、
学校側に申し立ててくるモンスターペアレント。
彼らの育った時代や環境に影響されているのでしょうか。


こんな親に育てられている子どもたちは、
すでにモンスターキッズと化してきているようです。
この子たちの将来を想像すると、ゾッとしてしまいます。


保護者5人に1人 学校へ苦情や要求
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000042-san-soci

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